水を通してココロ・カラダぐんぐん!お母さんたちの子育てを応援するマガジン

2019.01.17 | スペシャル

小学校の水泳ってどんなことをするの?


小学校の水泳に関する学習指導要領では、小学校低学年を「水遊び」、中学年を「浮く・泳ぐ運動」、高学年を「水泳」で構成しています。


本格的に「水泳」を始める前に、「水になれる運動遊び」、「浮く・もぐる遊び」で少しずつステップを踏み、恐怖心をやわらげ水に親しみながら、水泳の基本である「潜る」・「浮く」を習得しておくことで、安心して小学校の水泳の授業を受けることができます。



「潜る」「浮く」は一見簡単なように思えますが、力を抜いて無理なくできるようになるためには、イラスト①~⑧のポイントを一つ一つ身につけていくことが大切です。



少しずつ難易度を上げながらチャレンジしていくことで、「できた!」という成功体験が積み上がっていき、自信に繋がります。




スイミングがはじめてのお子様ばかりだから、プールデビューも安心。

はじめての体験教室 

https://www.itoman.com/event/hajimete/